> > コンビニ返済なら手数料なし!プロミスのお得な支払方法

コンビニ返済なら手数料なし!プロミスのお得な支払方法

お金を借りる時には返済のコトも考えておく必要がありますね。

お金を借りる時には借りるコトだけでなく返済方法が便利なところを選ぶことも必要ですよ。

返済したくても窓口が遠くて不便というコトがあれば返済し忘れたり返済日に返せなくなる恐れがあります。

そうなると遅延利息を支払うハメになりますね。遅延利息を支払っていたのでは低金利で借りてもイミがありません。

また返済するために毎回、返済手数料を払っていたのでは金利以外の出費がかさんでしまいます。

その結果、低金利ではない金融機関を選んだ方がお得だったというコトにもなりかねません。

そこで金利も低くコンビニ返済も手数料なしで行えるプロミスについて紹介していきますね。

プロミスの返済方法は選べる5種類!手数料0円もあってお得!

プロミスの返済方法は以下の5種類となっています。

  • インターネット
  • ATM
  • 銀行振込み
  • 店頭窓口
  • コンビニ

インターネットならいつでも返済できて忙しい人にピッタリ!

「インターネットで返済する」と聞くと「どうやって?」なんて思っていませんか?

けれど「インターネットバンキング」と聞くと「そうか!その手があった!」なんて思いますよね。

インターネットバンキングを利用してパソコン・スマートフォン・ケータイから銀行振込みができるのです。

利用できる銀行は以下の5行となっています。

  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • みずほ銀行
  • 楽天銀行

銀行振込みと聞くと振込手数料が心配になりますが、なんとインターネットでの返済ではプロミスが手数料を負担してくれます!

24時間いつでも返済ができて返済手数料もタダなんて驚きですよね。

他にも、口フリを利用する手がありますよ。

インターネット会員サービスから申し込みをすると口座振替で毎月自動引き落としとなります。

自動引き落としだから毎月返済の手続きをせずに済みますよ!

ATM返済だと手数料は?プロミスATMか提携ATMかが重要!

借入れや返済と聞くとATMを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか?

プロミスも例外なくATMでの返済を受け付けています。

ただしATMにはプロミスATMと提携ATMがあるので普段使っているATMはどっちなのか把握しておきましょう。

プロミスATM・三井住友銀行ATMであれば返済手数料は0円!

だけど、提携ATMでは返済手数料が必要になりますよ。

ATMの種類 手数料
プロミス・三井住友銀行 無料
その他 必要

銀行振込みのメリットは?いつもの銀行で気軽に返済!

銀行振込みのメリットは自分のメインバンクから返済ができるところですね。

いつも利用している銀行なので使い勝手が分かります。

ただし振込手数料がかかるので、できれば手数料0円の方法で返済したいところですね。

銀行振込み 詳細
メリット 自分にとって使い勝手の良い銀行を選べる
デメリット 手数料が必要

返済計画に不安がある時は店頭窓口で返済!

初めての借入れで返済に不安がある時や、ライフサイクルの変化によって返済できる金額が変わってきた時には窓口が便利ですね。

相談しながら返済計画を立て直すこともできるので助かりますよ。

コンビニ返済でも手数料無料!ポイントはマルチメディア端末

コンビニATMでも返済ができる金融機関が多いですよね。プロミスもその一つです。

けれどコンビニATMは返済できるけど返済手数料がかかります。

コンビニATM 返済手数料
1万円以下 108円
1万円超 216円

それではコンビニ返済で手数料無料とは何のコトでしょうか?

コンビニにはマルチメディア端末がありますよね。これを利用して返済すると手数料が無料になるのです。

マルチメディア端末って何?手数料0円にするテクニック!

マルチメディア端末って改めて聞くと何のことか分からない人もいますよね。

これはローソン・ミニストップにあるLoppiやファミリーマートにあるFamiポートのコトです。

このLoppiやFamiポートで返済手続をすると手数料0円になるのです。

  • ローソン・ミニストップにあるLoppiで手数料0円
  • ファミリーマートにあるFamiポートで手数料0円

コンビニで迷わない!手数料0円にするためのLoppi操作方法

そっかぁ!プロミスならコンビニで返済すると手数料0円なんだ!

と思って、いきなりLoppiの前に立っても操作方法に困りますよね。

Loppiを利用する時にはプロミスカードが必要になりますよ。

「各種サービスメニュー」選択

「各種代金・料金お支払・クレジット等のお支払」選択

「カードローン・キャッシングのご返済」選択

「プロミス」選択

「休止時間のご案内」画面でカードリーダーへプロミスのカードを通す

暗証番号入力

返済金額入力

お取引内容の画面を確認

上記がLoppiの操作方法になります。

Loppiより発券される「各種収納代行申込券」を受取り、返済金額をレジで支払うコトになります。

お客様控えも忘れず受取ったら返済終了となりますよ。

返済時のFamiポートの操作方法!Loppiとの違いは?

Famiポートでもプロミスカードが必要になりますよ。

「金融サービス『借入金のご返済』」選択

「プロミス」選択

Famiポートにカード挿入

暗証番号・返済金額入力

お取引内容の画面を確認

その後、Famiポートより発券される「申込券」を受取ってレジにて支払いとなります。

お客様控えを受取ると返済手続き完了ですね。

コンビニ返済のメリット・デメリット

コンビニだと家の近くや通勤途中などにある人も多いですよね。そんなコンビニ返済のメリットは以下の通りになりますね。

  • 時間を気にせず24時間365日返済できる
  • 手数料がかからない
  • 利便性が良い

既に紹介した通り他にもインターネット・口フリ・プロミスATM・三井住友銀行ATMが手数料がかかりません。

けれどインターネットではインターネットバンキングの手続きが必要です。

プロミスや三井住友銀行ATMは必ず家や職場の近くにあるとは限りませんよね。

その点、コンビニなら店舗を見つけやすいですね。

しかし、コンビニ返済にもデメリットはあります。

  • Loppi、Famiポートに対応しているコンビニが少ない
  • ローソン・ミニストップ・ファミリーマートまで行く必要がある
  • 発券してから時間制限がある

いかがですか?

コンビニATMではなくLoppiやFamiポートで操作をする必要があるのでコンビニが限られてしまいます。

また、手続きが済んで発券すると30分以内にレジでお金を支払う事になるのでお金を用意してから操作すると安心ですね。

コンビニ返済でお得になる人は?

コンビニ返済を利用すると手数料がかからずお得になることが分かりましたね。

けれど、ローソン・ミニストップ・ファミリーマートなどのコンビニが家の近くに無いという人には向きませんね。

そういった人はインターネットバンキングの手続きをしてパソコン・ケータイ・スマートフォンからの銀行振込みを利用する。

もしくは会員サービスにある口フリを利用する方がお得となりますね。

コンビニ返済が向いている人は以下の人となります。

  • ローソン・ミニストップ・ファミリーマートによく行く。
  • 普段利用するコンビニがマルチメディア端末に対応している

こういった人はコンビニ返済がプロミスのお得な支払方法となりますね。

ただし、くれぐれもコンビニATMから返済せずにマルチメディア端末を利用するように気をつけましょうね。

【参考ページはこちら】
プロミスでお金を借りたい方必見!

新着記事
TOPICS