> > プロミスは人口の多い街に店舗が集中!申込むならインターネット

プロミスは人口の多い街に店舗が集中!申込むならインターネット

プロミスで借入申込みをしたいと思った時、自分の街に営業店舗がないって事ありませんか。実はプロミスは人口の多い街に店舗が集中していて、小さな街には出店していない事が多いのです。それなら申し込みに行けないじゃないと思いますよね。でもご心配なく。申込みはインターネットで簡単に出来るのです。全国のどんな町からでも申し込めますよ。

プロミスが人口の多い街に拘る訳

プロミスの店舗は何故中心街に多いのでしょうか。それは簡単な理由、利用者が多いからにほかなりません。これはプロミスに限った事ではなく、やはりどの会社も店舗を置くのは利用する人の多い場所。たとえば駅近くであるとか、大型ショッピングモールなど人が多く集まる場所のある地域が多くなるのは当然の事ですね。

出来るだけ主要な都市や街には店舗展開していますが、やはり人の出入りの少ない所には出店しにくいのは事実です。そしてそれを補ってくれるのが、いつどこからでも申込む事が出来るインターネットでの申込みと言う事になるのです。ネット環境のない人は電話やFAXと言う方法もありますので、それも併せてお話ししましょう。

プロミスに申込む為に必要な事

申込みに必要な事やクリアしなくてはいけない事について。

プロミスへ申込めるのはこんな人

まずプロミスへ申込み出来るのは、20歳から69歳までの安定した収入のある人です。年齢制限について成人した20歳から、シニア突入年齢の69歳まで申込めるというのはほとんど65歳までと言う会社が多い中、シニアにとってはうれしい制限になりますね。安定した収入があれば主婦でもアルバイト、パートの人でも申し込めます。必要事項をまとめてみますね。
(⇒プロミスを利用できる職業とは?

申込み条件

  • 年齢20歳~69歳
  • 本人に安定した収入がある事
  • 主婦でもアルバイト、パート収入がある事

専業主婦が申込めないのは何故か

配偶者に収入があれば専業主婦でも良いのではないか、そう思いがちですが専業主婦は本人に収入がない為に申込みは出来ません。それは貸金業法の総量規制がある為なのです。プロミスは消費者金融会社なのでこの総量規制の対象となります。総量規制と言うのは本人の年収の3分の1以上の貸付を禁じた法律です。

本人の年収の3分の1以内と言う事は、本人の年収が0の専業主婦の場合は借入出来ないと言う事ですね。総量規制に関しては規制対象外や例外、そして除外などの措置も取られていて、例えば銀行のカードローンは総量規制対象外、住宅ローンやマイカーローン、高額医療費などは例外、そして除外には緊急医療費、個人事業者への貸付、顧客へ有利となる借換え、配偶者貸付などです。

除外にある配偶者貸付が主婦にとっては関係のある項目ですが、残念な事にほとんどの大手消費者金融では配偶者貸付を行っている所は無いと言えるでしょう。ごく一部のレディースローン等で行っているのみです。やはり主婦であっても安定した収入があると言うのがどうしても必要な条件となります。

申込みに必要な書類を揃えよう

申込み時必要な書類

  • 本人確認書類(運伝免許証など)
  • 50万円以上の借入希望の場合収入証明書
  • 本人確認書類の住所が現住所と違う場合現自宅住所が記された書類

以上の内通常必要なのは本人確認書類のみです。運転免許証が一番良いのですが、無ければ健康保険証、パスポートでも可です。借入希望額が50万円を超える場合、他社との合計借入が100万円を超える場合は総量規制により、収入証明書の提出が義務付けられている為、源泉徴収票、確定申告書、給与明細書などの収入証明書類も必要です。

その他、本人確認書類の住所が現住所と異なる場合は現住所が記載された国税地方税、公共料金、社会保険料などの領収書もしくは請求書、住民票の写しなどが必要になります。詳細についてはホームページ又は窓口に問合せして下さい。

プロミスで借入するメリット

申込み条件と必要書類についてはご理解頂けたと思います。それではプロミスで借入する事のメリット、およびプロミスの特徴についてお話ししたいと思います。

プロミスのこんな所が特長

申込みをどこにするか決めてのひとつが金利ですね。消費者金融会社も貸金業法の改正にともない利息制限法と出資法の上限利息以内の金利設定となっています。プロミスの実質年利は初回申込みの人の設定となるであろう上限が17.8%とやや低めの設定となっています。消費者金融でこの金利なら安心ですね。

申込みの手続きが簡単かどうかも大切な選択条件となります。プロミスは3項目3秒と言うスピード審査で結果が出ますし、申込み方法もインターネットで24時間受け付け可能なのでうれしいですね。これなら人口の少ないプロミスの営業店舗のない街に住んでいても申し込めます。

しかもインターネットなら必要書類もメール提出が可能なので時間が短縮でき、ウェブ契約を選んで申込むと即日振込が可能です。カードが届けば後は自由にATMからの引き出し、返済はカードで簡単に利用できるのです。急ぎでお金を必要としている場合も対応してもらえるのは選ぶメリットですね。

プロミスでは初めて利用する顧客で契約時メールアドレス登録とウェブ明細確認を選んだ人に限り、30日間無利息サービスを行っているので、例えば借入して30日で一括返済した場合は利息がかからず借入が出来ます。それ以外でも借入日数分の利息の返済となるので安心です。

それでは日数分の利息と言うのはどういう風に割り出せばよいのでしょうか。簡単な数式で割り出せます。利用金額×借入利率÷365日×利用日数となります。例えば10万円を17.8%の利率で30日借りた場合は、10×0.178÷365×30日=1463円となります。

30日間無利息と言う事はこの1463円が無利息となると言う事です。これはずい分お得なサービスと言えますね。カードでの借入以外にもインターネットや電話で最短10秒で指定口座へ振込が可能、わざわざ出かける必要がなく、しかも振込手数料がかかりません。これも便利です。

そして特長の大きなひとつに安心と言う事があります。お金を借りると言う事に関してはやはり不安がありますよね。プロミスではそういった不安や疑問に対して、マネーアドバイザーが相談に親身に相談に乗ってくれるのです。初めてカードローンに申込むと言う人にも不安なく利用できるメリットとなります。

プロミス申込みから融資まで

プロミスについて大まかには分かっていただけたと思います。次に申込みについて詳しく説明させて頂きますね。

都合に合わせて選べる申込み方法

インターネットでの申込み

インターネットから365日24時間申込み可能です。インターネット申込みはウェブ契約、来店契約、郵送契約を選択出来ます。

「パソコンからの申込み」

申込み完了後自動審査により契約可能額を表示し(自動審査可能時間、9:00~21:00)その後正式な契約可能額を指定連絡先に連絡します。審査状況により時間がかかる事もあります。この後希望の契約方法で融資となります。

  • ウェブ契約

契約内容をインターネット上で確認、即日融資希望の場合は振込にて融資可能です。契約書類カードは郵送対応。申込み時必要な書類は画像化してメール送信するかスマートフォンアプリにての送付が必要です。

  • 来店契約

必要書類持参で店頭窓口であるお客様サービスプラザ、または自動契約機にての契約。契約書類作成後即カード発行。カードを受け取りその場での利用が可能です。

  • 郵送契約

契約書類、カードを自宅へ郵送後、契約書類に記入し、必要書類のコピー同封の上返送する。プロミスへ書類到着後カード利用が可能となります。

どの契約を選ぶかは自由です。特に急ぎの場合は即日対応可能と言うのは助かりますね。必要書類と言うのは本人確認書類(運転免許証、パスポート、健康保険証など)と希望額が50万円もしくは他社の借入残高との合計がが100万円を超える場合は収入証明書(源泉徴収票、確定申告書、給与明細など)です。

「携帯電話からの申込み」

携帯からの申込みには2通りの方法があります。自動審査の無い場合と自動審査有りの場合です。自動審査が無い場合は12項目の入力のみで完了、電話で審査項目の確認と審査を行い結果を連絡します。自動審査有りの場合は申込み完了後契約可能額をその場で表示、その後正式な可能額を決定して連絡します。

その後の契約方法についてはパソコンからの申込みで記載の契約方法、ウェブ契約、来店契約、郵送契約を選択して下さい。携帯からの申込みについては申し込み方法により、下記のように対応時間が違います。申込み時には気を付けて下さいね。

自動審査なし 自動審査あり
月~木曜日 9:00~翌9:00 月~木曜日  終日申込み不可
金曜・祝日前 9:00~17:30 金曜・祝日前 17:30~翌9:00 
  土曜日    終日申込み不可   土曜日  9:00~翌9:00
 日曜・祝日 翌日が平日時20時~翌9時  日曜・祝日 9:00~20:00

(翌日が祝日の場合は日曜祝日の自動審査有りの受付時間は9:00~翌9:00までとなります)

「スマートフォンからの申込み」

365日24時間いつでも対応可能です。申込み完了後、自動審査で即契約可能額の回答が出来ます。その後正式な契約可能額を決定し連絡、最短30分程で連絡となりますが、審査状況により時間がかかる事もあります。後はパソコンでの申込みで記載のウェブ契約、来店契約、郵送契約を選択し、融資と言う流れになります。

自動契約機、SMBCローン契約機での申込み

契約後その場でカード発行!すぐに利用可能です。

「自動契約機での申込み」

プロミスの店舗が近くにあるのなら、誰にも会わずに30分程で手続きでき、その場でカード発行利用も可能な自動契約機での申込みが便利です。必要書類持参の上自動契約機で直接手続きを行います。受付時間は9:00~22:00(土・日・祝も手続き可能)

申込み内容に沿って審査、契約可能額の回答、カード発行となります。手続き方法は自動契約機でのタッチパネルに沿って入力するだけなので簡単です。SMBCローン契約機に於いても同様の手続きが可能です。店舗やATMの設置場所についてはホームページで確認出来ます。

電話、郵送での申込み

「電話での申込み」

フリーコールで自宅の電話、携帯電話から申込んで下さい。キーボードでの入力などが面倒な方には最適です。電話での受付時間は9:00~22:00、土・日・祝日も申込み出来ます。名前 生年月日など必要事項を確認、その後審査により契約可能額の連絡があります。審査状況によって違ってきますが、通常30分から1時間で連絡があります。

契約可能額の提示後、来店か郵送にてのどちらの契約かを選んで下さい。来店の場合は必要書類を持参の上来店し、窓口か自動契約機で契約を完了させて下さい。郵送の場合は自宅に郵送された契約書類に必要事項を記入して必要書類のコピーと一緒に返送して下さい。送られてきたカードはプロミスにて書類到着確認後利用可能です。

「郵送での申込み」

自宅に居て契約したいけれど、インターネットは苦手と言う人は郵送でも申込めます。申込み書は自動契約コーナーやプロミスのATMコーナーや店頭に設置されています。申込書に必要事項を記入し本人確認書類コピーを同封の上郵送して下さい。届き次第内容に沿って審査し結果を連絡します。契約書類、カードを郵送しますが、希望されれば指定口座へ最短振込も可能です。

このように様々の申込み方法があるので、自分に合った申込み方法で申込んで下さいね。どの申込み方法でも最短での融資が期待できるのでうれしいですね。もちろん審査は基準により的確に行われますし、在籍確認も短い時間内にきちんとされますよ。
(⇒プロミスからの電話連絡

申込み後の借入と返済について

申込みについてはわかって頂けましたか。ではカードを手にした後に借入する方法と返済方法についてお話ししますね。

キャッシング方法も選べる

  • インターネット、電話で指定口座へ振込

パソコン、携帯、スマートフォンでインターネット会員サービスに登録してログインすれば、簡単な手続きで最短約10秒と言う早業で指定口座への振込が可能です。もちろん振込手数料もかからず、24時間対応です。家に居ながら口座へ振込融資して貰えるので便利ですね。

受付時間と振込される時間

 曜日  受付時間 振込時間
 平日  0:00~9:00 当日9時頃
 平日  9~14:50 受付から10秒
 平日  14:50~24 翌日9:30頃

土・日・祝日の受付分は翌営業日の9:30頃の振込となります。但し三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座への振込は「瞬振り」サービスが可能で24時間受付から10秒程での振込が可能です。詳しい振込時間についてはホームページを参照して下さい。

電話での申込みの場合は24時間受付、振込み口座を登録していなくても振込キャッシングが可能なので、気軽に問合せてみて下さい。自宅電話からでも携帯電話からでも通話料無料です。

  • 店頭窓口、提携ATMでの借入

店頭窓口での借入については平日10:00~18:00の受付ですが返済プランなど質問しながら借入が出来るので安心ですね。ATMについては全国どこからでも借入が出来るので便利です。プロミスATMと三井住友銀行のATMについては利用手数料がかからないのでお得です。もちろんコンビニのATMも利用可能です。提携ATMの詳細については問合せして下さい。

選んで確実7つの返済方法

「パソコン、携帯、スマートフォンで返済」

24時間いつでも返済可能です。プロミスインターネット会員登録が必要ですが、左記インターネットバンキング利用者ならすぐに返済に利用出来ます(三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行)

「口座振替での返済」

毎月の返済額を指定の口座から自動で引き落しします。返済に出かける手間もかからず、もちろん手数料もかかりません。三井住友銀行、ジャパンネット銀行は 5、15、25、末日、その他の金融機関は5日の引き落し期日となります。

「店頭窓口での返済」

店頭窓口での返済は都合に合わせて返済でき、返済計画などの相談にも乗って貰えます。プロミスの店舗が近くにあり、店頭窓口へ出かける時間のある人で計画的に返済したい場合は良い方法ですね。

「プロミスATMでの返済」

全国のプロミスATMでの返済には手数料がかかりません。利用明細書が出力されるので、残高や次回の返済予定などが一目で分かり便利です。プロミスATMの設置場所についてはホームページで確認できます。

「提携ATMでの返済」

プロミスと表示のある全国の提携ATMでの返済なので近くのコンビニなども利用出来便利です。プロミスATM、三井住友銀行ATM以外は手数料がかかりますが、ポイントサービスを利用すると一定期間手数料が無料となるサービスもあります。詳細はホームページで確認して下さいね。

「コンビニでの返済」

ローソン、ミニストップ、ファミリーマートのマルチメディア端末設置店で24時間いつでも返済可能です。ローソン、ミニトップloppi、ファミリーマートのFamiポート利用は手数料がかかりませんが、イーネットATM、ローソンATMでは手数料がかかります。

「銀行振込での返済」

銀行から直接プロミスの銀行口座への返済です。返済期日に遅れてしまった場合や、どうしても直接振込したい場合はプロミスの担当窓口へ口座番号を確認の上振込可能ですが、振込み手数料がかかります。

以上の返済方法から一番都合の良いものを選べます。選択肢が多いのは便利ですね。毎月の返済に加えて、随時の追加返済も一括返済ももちろん出来ますよ。一括返済の場合は利息計算が必要になる為、窓口への確認が必要です。

プロミスの申込み方法から借入返済方法までお話ししましたが、ご理解いただけましたか?ホームページでは様々な質問にも答えており、返済シュミレーションでは返済金額や返済期間など一瞬でわかり返済計画に役立ちます。

人口の少ない街や、店舗がまったくない小さな町からでも、インターネットや電話での申込みも可能なのです。コンビニがあれば借入も返済も簡単に出来ますよ。新しくなったプロミスで、しっかりとした借入計画を立てた上で、上手なカードキャッシングを楽しんで下さい。

【参考ページはこちら】
プロミスに再申込みする時の注意点

新着記事
TOPICS