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プロミスの振込までの時間は?融資スピードを他社と徹底比較!

「カードローンを利用しよう!」と考えたとき…“振込までの時間”が気になる方は多いのではないでしょうか?

現在では、申し込んだ当日に審査が済んで即日にお金を指定口座に振込んでくれる金融会社は多いと言えます。

でも!…「即日融資と言っても、実際にお金が振込まれるまでにはどれくらいのタイムラグがあるんだろうか?…」

それって利用する前には是非きちんと確認しておきたい点ですよね!

そこで今回は、「審査からお金の振込までの時間」との観点に着目してみます。

具体的にプロミスを取り上げて、プロミスと他の金融会社との“振込スピード”を比較した考察も交えて掘り下げてみます。

それゆえ、この記事に目を通せば“振込までの時間が一番早いカードローン!”がきっと見つかります!乞うご期待です!

即日振込って今やカードローンの常識!

カードローンで即日融資や即日振込ってもはや当たり前であることは、すでにカードローンをご利用されている方ならご存知ですよね!?…

主な消費者金融カードローンでは、すべて即日融資、即日振込に対応しているのです。

また、銀行カードローンでも即日融資、即日振込に対応したカードローンが増えています。

つまり、即日融資や即日振込って、現在のカードローンのトレンド!と言って良いのではないでしょうか?

それゆえ、即日融資に対応できないようなカードローンって、ゆくゆく業界から淘汰されていくんじゃないでしょうかねえ~。

即日振込の大前提は?…“WEB契約”できるカードローン選ぶ!

即日振込を希望するなら、なにより“即日融資”が可能なカードローンを選ばなければ話しになりません。

そして、インターネットを利用した“WEB契約”でのネットキャッシングが即日振込の大前提!になりますよ。

そのことから、“即日融資可”となっているカードローンでも、電話やFAX、店頭や郵送で申し込みから契約をした場合には、即日振込には対応していない場合が多いのです。

主な消費者金融では、すべて“WEB契約”サービスを提供していますよ。

そして、もちろんプロミスならWEB契約で即日振込はOK!です。

以下にプロミスを含めたWEB契約ができる消費者金融の一覧表をご紹介しておきます。

消費者金融 WEB契約の有無 WEB契約の所要時間 金利
プロミス 最短30分 年4.5~17.8%
アイフル 最短30分 年4.5~18.0%
アコム 最短30分 年4.7~18.0%
モビット 最短30分 年4.8~18.0%
新生銀行レイク ネット画面上に即表示 年4.5~18.0%

以上のように、主な大手消費者金融では、すべてWEB契約ができます。

WEB契約に要する時間は、だいたい最短で30分程度ですね。WEB契約にすれば、審査時間が短いので即日融資はらくらく間に合うのです。

即日振込の条件は?…審査早くなければ話しにならない!

上記の表からも分かるように、WEB契約の特徴は、“審査時間の早さ”なんです。

そして、審査が早くなければ、即日振込には間に合わない!のです。

WEB契約では、申し込みはインターネットを使って、プロミス公式HPから「申込書」の記入項目をすべて埋めて返信します。

その後に、すぐに審査に移ります。WEB契約での審査は、コンピューターによる“自動審査”となります。

プロミスの「WEB契約」での手続きの流れは次の通りです。

WEB契約の流れ 具体的な手続き
1:ネット申込 プロミス公式HPから「申込みフォーム」をクリック
2:申込みフォームに必要事項を記入後に返信 氏名・年齢・勤務先・勤務先電話番号・勤続年数・他社での借入等を正確に記入
3:必要書類を送信 ・申込み完了メールとともに「書類提出」のお願いメール届く
・そのメール内の指示に従って必要書類をスキャナやスマフォのカメラで画像化して送信
4:※ 在籍確認の電話連絡 自宅や職場に電話くる(※ ただし、在籍確認ない場合あり)
5:審査結果の連絡 指定した連絡先に審査結果届く
6:契約内容の確認 契約内容をインターネット上で確認
7:振込処理 契約内容を確認後に指定口座に振込(振込済むと「振込完了メール」届く)

以上のWEB契約の手続きにおいて、「ネット申込から契約内容の確認」までが、だいたい30分くらいで終わるのです。

その後に、指定口座への振込となります。

そこで問題となるのが、契約内容の確認から実際に口座にお金が振込まれる“振込までの時間”でどのくらいタイムラグがあるのか?なんですね…

即日振込を少しでも早くする?…“申込時間”に注意しよう!

WEB契約でのネット申込は、24時間365日いつでも好きな時間帯に申し込めます。

が、

審査は24時間いつでもしている訳ではありません。ネット申込による自動審査の時間帯は9:00~20:00までとなります。

つまり、まずは当日審査を希望するなら、遅くても20:00までに申し込みする必要があると言うことなのです。

しかし、20:00に申し込んでは、いかに審査が当日に済んでも、指定口座の金融機関はすでに営業が終了しているので即日振込は無理ですね。

そうなると振込は早くて翌日となります。

そして、WEB契約で当日の振込を希望するのなら、“午後2時まで”に契約を済ませておく必要があります。

それゆえ、WEB契約でのネット申込は、遅くても午後1時がデッドラインになると考えて良いでしょう。

以上のことから、即日振込で、少しでも早く振込してもらいたいのなら、ネット申込も午前中、できればなるべく早い時間帯に行うことをお勧めします。

プロミス【瞬フリ】は振込スピードで業界断トツ!

プロミスの『瞬フリ』って知っていますか?…

実はプロミスの『瞬フリ』って、振込までの時間がめちゃ早くてすごいんですよ!!

そこでここでは『瞬フリ』がどれだけ早くてすごいかについて掘り下げます。

また、結論から先に言えば、プロミスの『瞬フリ』の早さをしのぐスピード振込はありませんよ!

【瞬フリ】ならたった数秒!で振込OK!

まず『瞬フリ』の魅力について、いの一番に挙げれば、24時間いつでもネット申込で最短10秒!で振込完了といった点です。

申し込み完了から、たった10秒で指定口座にお金を振込んでくれるところなんて、プロミス以外にありません!!

まずはプロミスの『瞬フリ』の申込方法から見ていきましょう!

プロミスで『瞬フリ』を利用するためには、ネットバンキングサービスが利用できるプロミスの会員になる必要があるのです。

そして、プロミスの会員になれば以下の手続きで簡単にプロミスの『瞬フリ』が利用可能となります。

『瞬フリ』の利用手順 手続き内容
1:プロミス公式HPから『会員サービス』にログイン カード番号とカード暗証番号を入力する
2:振込する指定口座を登録 振込先の金融機関の名称・口座番号等を入力
3:『瞬フリ』のボタンをクリック 「会員サービス」メニューから『瞬フリ』をチョイスしてボタンをクリック
4:借入する金額を入力 プロミスからもらった利用限度額内の金額入力
(※ 利用可能額超える金額だと受付てくれません)
5:振込完了 最短10秒で振込

どうでしょうか?…プロミスの『瞬フリ』って、申込手順もすごく簡単なんです。

ただし、ひとつ注意して欲しい点があります。

それは『瞬フリ』の“超スピード振込”をいつも利用したいのであれば、振込先となる金融機関が限定されてしまうと言うことなんです!

それゆえ、『瞬フリ』の超スピード振込の指定金融機関以外だと、『瞬フリ』の申込時間帯によっては最短10秒の振込が利用できない場合があるのです。

【瞬フリ】の“超スピード振込”満喫するには銀行選びがコツ!

プロミス会員となって利用できる、『瞬フリ』対応のネットバンキングの金融機関は、次の4つの銀行となります。

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 楽天銀行

上記の4つの銀行なら、24時間365日いつでも『瞬フリ』を利用したネットキャッシング、ネットバンキングが可能になります。

また、『瞬フリ』の魅力となる“最短10秒振込”も利用できます。

しかし、『瞬フリ』の申込時間帯によっては最短10秒の超スピード振込が利用できない銀行があるので、その点には注意が必要です。

では、各銀行での『瞬フリ』の利用方法をまとめてみましょう。

銀行 利用曜日 申込時間帯 振込までの時間
三井住友銀行 月~金および土日祝日で可 ・月~金:24時間対応可
・土日祝日:24時間対応可
月~金および土日祝日いつでも申込完了後に10秒程度で振込
ジャパンネット銀行 月~金および土日祝日で可 ・月~金:24時間対応可
・土日祝日:24時間対応可
月~金および土日祝日でも申込完了後に10秒程度で振込
三菱東京UFJ銀行 月~金および土日祝日で可 ・月~金:24時間対応可
・土日祝日:24時間対応可
・月~金:0;00~9;00受付当日の9;30頃に振込
・月~金:9;00~14;50受付完了後に10秒程度で振込
・月~金:14;50~24;00受付完了後に翌営業日の9;30以降に振込
・土日祝日:全時間帯で受付完了後に翌営業日9;30以降の振込
楽天銀行 月~金および土日祝日で可 ・月~金:24時間対応可
・土日祝日:24時間対応可
・月~金:0;00~9;00受付当日の9;30頃に振込
・月~金:9;00~14;50受付完了後に10秒程度で振込
・月~金:14;50~24;00受付完了後に翌営業日の9;30以降に振込
・土日祝日:全時間帯で受付完了後に翌営業日9;30以降の振込

以上の表から、

『瞬フリ』の10秒振込をいつでも利用するなら三井住友銀行とジャパンネット銀行に口座をもっていることが前提となります。この2つの銀行なら24時間365日いつでも『瞬フリ』の超スピード振込が利用可となりますよ!

また、他の銀行では『瞬フリ』での10秒振込の利用が時間帯によって限定されるものの、平日の0;00~9;00の間に申し込みを完了しておけば、当日の9;30頃に振込まれるので、これもかなり振込までの時間は早い方だと思いますよ。

結論から言って、プロミスで『瞬フリ』を利用すれば、他の消費者金融でのネットキャッシングを利用した振込スピードに決して引けを取らないと言って良いと思います。

“審査から振込までの時間”で選ぶならプロミスで決まり!

さて、それではプロミス以外の消費者金融での“振込までの時間”を取り上げて比較検証してみましょうね。

アコム

金融機関 利用曜日 受付時間帯 振込時間
楽天銀行 月~金および土日祝日 0;10~23;50 受付後に「1分程度」で振込
ゆうちょ銀行 月~金および土日祝日 ・平日:0;10~23;50
・土日祝日:0;10~23;50
・平日:0;10~9;00当日の正午頃
・平日:9;00~14;00当日17;00までに振込
・平日:14;00~23;50翌営業日の正午頃
・土日祝日:全時間帯で翌営業日の正午頃
他の銀行および信用金庫 月~金および土日祝日 ・平日:0;10~23;50
・土日祝日:0;10~23;50
平日:0;10~9;00当日の9;30頃
・平日:9;00~14;30受付完了後に「1分程度」
・平日:14;30~23;50翌営業日の9;30頃
・土日祝日:全時間帯で翌営業日の9;30頃

新生銀行レイク

振込先の金融機関 振込までの時間
銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行等 申込完了から口座振込まで30分くらいで終了

アイフル

振込先の金融機関 振込までの時間
銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行等 ・WEB契約を利用して平日の14;00までに申込完了できれば即日振込可
・平日15時以降および土日祝日は翌営業日の振込

モビット

振込先の金融機関 振込までの時間
銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行等 ・「Myモビ」の会員専用サービス利用
・平日の9;00~14;50までに受付完了させれば「最短3分」で指定口座へ振込可

プロミス以外の消費者金融でも、ネットから申し込んで、遅くても金融機関が閉まる午後3時までに、いくらか余裕をもたせて完了させれば、原則として当日の振込は可能となるようですね。

また、アコムなら1分程度、モビットは最短3分で指定口座にお金を振込んでくれます。

アコムもモビットも、かなり振込スピードは早いと思いますよ。

他方で、銀行カードローンの振込では、このようなスピードでの振込はまずありえないと言って良いです。

しかし!プロミスの『瞬フリ』のように“最短10秒!”という超スピード振込は、アコムでもモビットでも無理なようですね。

だから、他の消費者金融の振込スピードと比較しても、やはりプロミスの『瞬フリ』の振込の早さって業界でダントツ!と言い切って良いと思いますよ。

振込スピードの早さで選ぶなら、プロミス以外は考えられませんよね!…

振込スピード早いカードローンのメリット・デメリット

さて、振込までの時間が早いカードローンは、即お金が指定口座に振込まれるのですごく便利であることに疑いはありませんよね!?…

でも、実はメリットも大きいけど、よく考えるとデメリットも感じられてしまう点はあるのです。

そこで最後に、そんなメリットとデメリットをおさらいするかたちで、振込までの時間の早いカードローンについて掘り下げてみたいと思います。

メリットはなんと言っても“即借りれる”ことです!

最大のメリットは、「すぐに1秒でも早くお金を借りたい!…」と言ったとき、振込までの時間が早いカードローンなら即お金を借りられるのでとても便利で頼りになる点と言って良いでしょう。

また、振込なら、わざわざ無人契約機におもむいてキャッシングする必要が無く、家にいえながら即借りられる点も大きなメリットと言えます。

仕事や家事で忙しくて、店舗や無人契約機に出向く暇が作れない方にとってはとても助かるのではないでしょうか。

さらに言えば、即振込可能なら、口座引落での急な残高不足でも素早く対応できますよね。

わざわざ提携ATMで先にお金をおろしてから、自分の引落口座に振込むと言った二重の手間もいりません!

家にいながらパソコンやスマフォひとつで、即日の借入ニーズに対して、いつでもリアルタイムでお金を指定口座に振込んでくれることが即日振込にしかないメリットなのです。

即日振込OKのカードローンは“時間”と“金利”がデメリット!

ネットキャッシングで即日振込を利用する際には、大半の人が銀行口座を振込先に指定することと思われます。

通常は、銀行では午後2時くらいまでに振込手続きが完了すれば、当日の振込が可能になると思われます。

そのことから当日の即振込を希望するのなら、逆算して遅くても午後1時くらいまでにはカードローンのネットキャッシングでの申し込みから審査を経て契約まで済ませておく必要がありますね。

もうひとつの無視できないデメリットは、「金利」なんです。

消費者金融のカードローン金利と銀行のカードローン金利とを比べると、消費者金融カードローンの方が金利が高めになってしまいます。

金利が高めとなる消費者金融の中でも、プロミスの金利は、年4.5~17.8%と低めの金利水準となりますね。

が、おおよそ年4%台~14%台の金利水準となる銀行カードローンに比べてしまうと、やはりプロミスの金利が高めとなってしまう印象は否めません。

“振込までの時間”を気にするならプロミスしかない!

さて、ここまでの考察から結論として言えることは、「“振込までの時間”を優先してカードローンを選ぶならプロミスしかない!」と言うことになると思いますよ。

だってプロミスの『瞬フリ』を利用して、三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座をもっていれば、24時間365日いつでも借りたいときに、たった10秒で振込してくれるのですからね!…

日本中のカードローンをくまなく探しても、プロミスよりも早い振込サービスをしているところはありませんよ!

また、即日振込に対応している他の消費者金融のカードローンに比べて、プロミスの金利は低めなので、金利面でもプロミスのお得さが際立ちます。

即日振込をしてもらうのに、まったく時間的制約がかからず、また金利でもお得となれば、もうプロミスで決まりではないでしょうか!!

【参考ページはこちら】
プロミスの借り入れは1000円から借りられる?

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