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借り入れしたい理由は何?プロミスの商品・サービスの魅力をご紹介

カードローンが消費者の間に広く溶け込んできましたが、それでも名前も知れない貸金業者からお金を借りるのに不安を感じている方は少なくないかもしれませんね。しかし、テレビなどで知名度の高い消費者金融なら随分みかたも変わってきたのではないでしょうか。

その消費者金融でもプロミスは大手事業者として長年の実績をもち最近では大手銀行グループの一員となったことでより知名度が増し人気も高まっているようですね。

そこでそのプロミスで何故消費者が借り入れしたいと思うのかを紹介します。プロミスのどのような商品内容やサービスが消費者の心を掴むのか、どのような借入条件や利用環境が支持されているのかを説明していきましょう。
(⇒プロミスってどんな会社?人気の秘密とは

銀行系としての安心感や信頼感があります

消費者にとって安心してお金を借りられるということが非常に重要ですが、名前も聞いたことのない貸金業者を利用するにはかなりの勇気が必要ですね。ここではプロミスのどういった点が消費者に利用するための勇気をもたらしているのかを解説していきましょう。

長年の消費者金融としての実績が安心感に繋がっている!

国内にはさまざまな貸金業者が存在していますが、中には悪徳業者といわれるような法律を無視した取引を行うなところもあり、消費者の中にはカードローンの利用にまだまだ慎重な方も多いようですね。

しかし、プロミスには1962年に大阪市で設立されて以来さまざまな変遷を経て長年に渡って消費者金融を営んできた歴史と豊富な実績があり、業界での老舗として認識される存在になっています。

また、プロミスは全国の主要な都市に店舗やATMを設置して利用者の利便性を高めるとともに大きな宣伝用の看板を設置しテレビCMを流すなどして消費者での知名度を高めてきました。

プロミスのこうした長年の事業活動や宣伝広告を通じて同ローンの名前は消費者に行き渡り不安を感じさせるようなことがなくなっているのではないでしょうか。消費者の方で貸金業者に不安を感じるならプロミスのことを調べてみてはどうでしょうか。

銀行系カードローンとしての信頼感もあります

長年の業歴をもつプロミスですが現在は会社名が2012年に「SMBCコンシューマーファイナンス」に改称されています。プロミスはその年に大手銀行グループ会社の子会社になり、いわゆる銀行系消費者金融として生まれ変わっているのです。

現在、プロミスは会社名ではなくSMBCコンシューマーファイナンスのローン商品を含めたサービスブランドとしてその名前が継承されています。つまり、ローン・ブランドして生き残っているので今までのブランド価値は失われていないですね。

ただし、プロミスは三井住友銀行グループの一員になっていることをしっかりアピールしています。CMやホームページなどでは必ず同グループであることを示し銀行系カードローンであることを消費者に伝えているのです。

名前も知らないカードローンを利用することに不安を感じてもよく知っている銀行のグループ会社の消費者金融なら信頼を寄せることもできるのではないでしょうか。

銀行系ならお金を借りても法外な金利を取られることがない、乱暴な督促や取り立てなどがない、金融機関並みのしっかりとした接客サービスが期待できる、といった信頼感がもてるかもしれませんね。

申し込みがしやすいのも魅力かもしれません

消費者がカードローンを選ぶ理由の一つとしてローンの申し込みのしやすさが挙げられます。いくら知名度があり信頼できるローンでも申し込みにくいローンなら消費者にとっての利用価値は下がってしまいますね。

ここではプロミスがいかにローンとして申し込しやすいか、申し込みたいと思えるかという点を紹介していきましょう。

利用条件がやさしいです

カードローンを利用する上でクリヤしなければならない条件として、年齢、就業形態(勤務形態、収入などが設定されることが多いですが、プロミスの要件は比較的広く消費者が申し込みやすくなっているといえるでしょう。

プロミスの年齢制限は満20歳以上69歳以下となっています。下限年齢については他のローンと同じといってよいですが、上限年齢は高めなので高齢者にも優しいローンになっていますね。

大手消費者金融と比較するとあまり違いはありませんが、銀行などの金融機関のローンは65歳までが多くプロミスのほうが定年退職後の利用も可能というわけです。ただし、年金のみの収入だけでは利用できなくなる可能性もあるので注意しましょう。

就業形態に関しては特に制限しているものはなく安定した収入があれば、パート、アルバイト、派遣社員や個人事業主でも利用可能です。学生や主婦などでもそれらに該当すれば利用できるので多くの方が利用しやすい条件になっていますね。

  • 基本要件:安定した収入があること
  • 年齢:満20歳以上69歳以下
  • 勤務形態:パート、アルバイト、派遣社員や個人事業主でも利用可能
  • 学生や主婦などもパート、アルバイトで安定した収入があれば利用可能

プロミスでは手軽に簡単に申し込めます

消費者にとっては利用対象者であるということに加えて手軽に手続できる、申し込みしやすいとそのローンで借りてみようという気になりますよね。その点ではプロミスの申し込みは手続が簡単で多様な申込手段が用意されています。

プロミスからお金を借りるための手続はいくつもある申込方法から自分の都合のよい方法を選んで申し込むことができ、短時間で審査が受けられ、その回答も早く店舗へ行かなくても契約を結ぶことができます。いわゆる来店不要の契約も可能なのです。

もちろん質問したい場合は店頭や電話で相談することができるので、申し込む前にローンやその利用に関する疑問も解消できるでしょう。

プロミスへの申し込みはパソコン、携帯電話などのインターネット経由、電話、自動契約機、郵送及び店頭ででき、ネット経由では24時間365日いつでも申し込みが可能です。その他については受付時間があるので注意しておきましょう。

また、手続や審査で必要となる書類などは最少必要限度のものに押さえられているので、申込者がそれらを準備する手間はほとんどかからないはずです。

必要書類としては、本人確認で運転免許証、なければ健康保険証かパスポートなどが必要で、総量規制の関係で収入証明書が必要となる場合は源泉徴収票などを準備しておけば問題ありませんね。

表1:プロミスの収入証明書の種類

プロミスが要求する収入証明書の種類(基本は以下のいずれか一つ)
・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・給与明細書(直近2カ月+1年分の賞与明細書)
※賞与がない場合は直近2カ月の給与明細書

誰もが納得できる借入条件も魅力かも

消費者がカードローンなどを選ぶ時、最も重要視する要素の一つが借入条件ではないでしょうか。いくらまで借りられるか、どれくらいの金利で借りられるか、といった点が借手にとっては非常に重要ですが、ここではプロミスのその借入条件について確認していきましょう。

プロミスの融資限度額はいくらまで?

消費者としては必要な時に必要な金額をローン会社から借りられることが重要になりますが、ローンによってその融資額はまちまちでケースによっては一つのローンだけでは足りないという事態になるかもしれません。

しかし、プロミスの場合は最高500万円まで融資が可能なので多目的な生計費の不足分を十分に賄うことができるでしょう。

最近では都市銀行などのローンで500万円以上の高額な限度額を設定しているところも登場していますが、地方の金融機関や中小の消費者ローンでは300万円以下のところも多いので、プロミスの500万円というのはまだまだ魅力的ですね。

ただし、誰もが最高500万円まで借りられるわけではなく申込時や利用後の審査の結果により各申込者に応じて限度額が設定されます。もし申込時の限度額が少なくても契約後の利用実績によってはかなりの金額まで増額することも可能でしょう。

融資金利も業界トップクラスで魅力的かも

消費者がお金を借りる時にとても気になるのが融資金利ですよね。消費者金融の金利は高いと思っている消費者がまだまだ多いのですが、貸金業法の改正を契機としてカードローンの融資金利が低下しています。

プロミスの融資金利は4.5%~17.8%であり業界でもトップレベルの低金利の水準になっていますね。設定される金利は融資限度額や利用者の状況によってかわるため利用者ごとに異なります。ただ、一般的には融資限度額が多い利用者の金利は低くなるでしょう。

上限金利については、銀行などの金融機関では14%台の設定になっているので、プロミスのほうがやや高めですが、他の消費者金融や信販会社のローンと比べると同じかやや低い目になっているので利用しやすいのではないでしょうか。

下限金利については、金融機関のローンよりも低くなっているケースも多く、中小の消費者金融よりもかなり低くなっており、プロミスで多く借りても損することはないでしょうね。

  • 融資金利:4.5%~17.8%
  • 融資限度額:最高500万円

プロミスの審査や融資の早さは魅力的ですね

借りたい時に借りられてこそローンの価値は高いといえるでしょう。そのためにはお金を借りられるまでのスピードが重要になりますが、ここではプロミスのその審査時間や融資までの時間について紹介しましょう。

プロミスの審査時間どれくらい、他社よりもはやい?

融資までの時間の長さに最も影響を及ぼすのが審査ですが、ローン会社の審査時間にはかなりのばらつきがみられます。そのローン会社の中でもプロミスはトップレベルのスピードを誇っているといえるかもしれませんね。

申込方法によって審査時間の長さがかわってきますが、インターネット経由、電話や自動契約機などの場合最短30分ほどで審査が終了し融資可能額が提示されるといわれています。

実際には申込内容や手続方法を確認しながら申込作業を行うので入力や記入そのものにも時間がかかることもありますね。また、申込者の信用状況の評価や審査の混み具合により数時間以上かかるというケースもあるようです。

そうした点は他社ローンも同じなので、スペックだけを他社と比較すると審査時間が最短30分で可能というのは業界でもトップレベルのスピードといえるでしょう。審査が厳しいといわれる金融機関などと比べると迅速な審査を期待できるのではないでしょうか。

ただし、審査の受付時間外、本人確認や在籍確認ができない場合などは審査結果の回答が遅れることになるので、申込時間や在籍確認できる時間などを考えて申し込むようにしたいですね。

表2:審査時間と即日融資への対応

ローン会社 審査回答時間 即日審査
プロミス 最短30分 可能(最短30分)
A都市銀行 最短30分 可能
B都市銀行 最短当日回答 可能
C地方銀行 最短翌営業日 不可(最短2営業日後)
D地方銀行 最短当日回答 最短5営業日
E大手消費者金融 最短30分 可能
F大手消費者金融 最短30分 可能
Gネットバンク 最短当日回答 不可(4~5日)
H信販会社 最短25分 可能
I中小消費者金融 最短当日回答 可能

審査後から借り入れできるまでの時間も短いです

カードローン業界では全般的に審査時間が短くなってきていますが、ローン会社の中には審査時間は比較的短時間でも審査後から融資が可能となるまでの時間が長いところがあるので注意しておく必要がありますね。

しかし、プロミスの場合は審査後から実際に融資できるまでの時間も短いので申し込む時間帯によっては十分に当日での借り入れができるのです。

例えば、ネットで申し込み、ネットで契約(WEB完結)しようとする場合、平日の14時までに契約手続が完了できれば当日中の振込みキャッシングも可能となっています。自動契約機の場合、審査と手続が順調に進めば約30分でATMから借り入れできます。

もちろん審査の結果が出た後ATMが利用できる時間内で手続が完了できないといけませんが、自動契約機はその場でキャッシングできるのでその日のうちに現金を手にしたい方にとっては最速の方法となりますね。

他社との早さを比べると、都市銀行や大手消費者金融などではプロミスと同様に即日融資に対応しているところもありますが、地方銀行や信用金庫などの金融機関ではやや時間がかかるところがまだまだありプロミスのほうが早いといえるでしょう。

信販会社も全般的にはプロミスよりも時間がかかるところが多いですね。中小消費者金融は店頭での受け渡しや振込みキャッシングで当日に融資に対応しているなどプロミスと同等のところもありますが、全体としてはやはりプロミスのほうが早いのではないでしょうか。

お得で便利なサービスも魅力的です

最近では金融機関の多くがカードローン事業に参入し業界での競争が激しくなっていますが、他社と差別化する方策の一つとしてサービスの強化が挙げられます。ここではプロミスにどのような借り入れしたいと思わせるサービスがあるのかを紹介しましょう。

プロミスには無利息サービスがあります

カードローン業界では競争激化の流れの中で金利が一段と低くなってきましたが、プロミスには低金利に加えて無利息サービスも充実しています。そのサービスでは初回利用者限定とポイントサービスの利用によるものの二つが用意されています。

前者はプロミスを初めて利用する方の中でEメールアドレスを登録しWEB明細をする方が対象となるもので、初回の借り入れの翌日から30日間が無利息になるというサービスです。

初回利用日の翌日から30日間内であれば、追加で借り入れた利用分も無利息の対象となります。例えば、初回に5万円を引き出し、5日後に3万円、さらにその10日後に2万円を引き出した場合、合計10万円すべてが30日間内では無利息になるわけです。

そして、一度返済した後でも初回利用日の翌日から30日間内であれば、返済後の借り入れも無利息の対象となるのです。

もう一つのポイントサービスによる無利息はプロミスの会員用インターネットサービスに応じて貯められるポイントを利用しての無利息サービスです。

プロミスのポイントサービスはさまざまなネットサービスを利用することでポイントを貯めるもので、そのポイントを一定期間の無利息サービスに使うことができるわけです。例えば、250ポイントなら7日間、700ポイントなら30日間の無利息に利用できます。

このようにプロミスは初めての利用者に優しく既存の利用者にも上手く利用すればお得になる無利息サービスを用意しているわけですね。

借り入れと返済にかかる手数料が少なくて済むかも!

カードローンの利用者にとってはATMや口座振込などの利用手数料が意外とかかり負担になっている方もおられるのではないでしょうか。プロミスを上手く利用すればそれらのコストをかなり節約できるかもしれませんよ。

プロミスの会員がATMを利用する場合、プロミスATMや三井住友銀行については引き出しも入金も利用手数料が無料なのでお得です。ただし、提携ATMでは一部を除いて手数料が取られるので利用先をよく検討しておきたいですね。

なお、先ほどご紹介したポイントサービスのポイントを提携先ATMの利用手数料に充てることができるのです。40ポイントで申込日から翌月末日までの期間が対象となり提携先ATMを利用しても手数料がただになるので利用の多い方にはピッタリでしょう。

また、銀行振込やインターネットバンキングを利用した入出金の手数料は無料となっているので、便利な上にコストがかからず少しでも返済が楽になるかもしれません。他のローンでは利用者負担が少なくないのでコストの差にも気を付けておきたいですね。

インターネットサービスの種類が豊富なのも魅力です

プロミスと最近参入してきた金融機関や中小消費者金融との違いとしてインターネットサービスの豊富さが挙げられるかもしれません。ネット経由の申し込みが可能なローンは多いですが、利用者の利便性を高めるサービスではプロミスは群を抜いているでしょう。

例えば、先ほど紹介したポイントサービス、返済管理に役立つ「返済シミュレーション」、「取引履歴紹介・利息紹介」や「ご返済日お知らせメール」、申し込みの判断で利用したい「お借入診断」、などが用意されています。

また、キャッシングや返済に関してはネット経由による振込みキャッシング、ネット返済や口座振替を利用できるのでATMが近くにない方などにはとても便利ですね。

このようにプロミスのネットサービスは申し込みから契約、その後の借り入れと返済、そして利用する上での管理にと利用全般にわたって会員をサポートしてくれるので、会員はローンを賢く無駄なく利用できるのではないでしょうか。

  • 初回利用者限定とポイントサービスの利用による無利息サービス
  • ATM利用手数料が無料のケースがある
  • 振込キャッシング、銀行振込の手数料が無料
  • 豊富なインターネットサービス

【参考ページはこちら】
プロミスでお金を借りたい方におすすめ

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